つらい痛みを根本改善。菊陽町で評判の「きくよう整骨院」

こんにちは!

朝晩はまだ寒いですが、日中はだいぶ暖かくなってきましたね!

暖かくなると外に出たくなりますね。

そう思って先日外で遊んでたら、おもいっきり膝をぶつけてしまいました。。。

なので唐突ですが、今日は膝について少し書いていきます(笑)

膝に水が溜まるとよく言われますが、関節には関節包という膜が存在しておりその中には滑液(かつえき)と言われる関節内の潤滑油が溜まっています。

その潤滑油が通称『水』と呼ばれてます。

その水が多くなりすぎると膝蓋骨(しつがいこつ→膝のお皿のこと)が浮き上がり膝がブヨブヨしたような状態になります。

なぜ水が溜まるのか

その原因としては転倒などにより膝をぶつけた場合やスポーツをしていて捻ったなど様々なことが考えられます。

膝に溜まった水を抜くことはあまりお勧めしません

確かに水を抜くと痛みは和らぎます。ですが、膝の中で炎症が起きているために炎症が治るまでは何度水を抜いてもまた、溜まってしまうからです。

しかし、半月板の損傷などにより血液が溜まってしまう場合もあるので検査をする為に抜くのはいいと思います。

多くの場合は自然と治りますが、治るまでは痛いですよね…

きくよう整骨院ではそんな患者さんの身体を根本的に変えることを行っております。

膝に負担が掛かって痛いなら、膝に負担が掛からない身体をつくればいいということですね。

膝以外にも身体のことで気になることがありましたらぜひ一度ご相談下さい(^^)

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